何時来ても大阪に来ると楽しさがこみ上げてくる。
裏風俗といえばちょんの聞。ちょんの間といえば新地だろう。
大阪・飛田新地は若いコが多く、最高の遊びをしたいならここに行くのがペスト。
一般の風俗で一押しですが、友達からは新大阪すぐのヤンネコが良いと聞きました。
でも今回は飛田で遊ぼうと思いいざ大阪へ!東京駅から新幹線で約2時間半。
大阪駅へ到着!豪勢な食事を楽しみたいと思い、この道頓堀のたこ焼き&かに道楽!
ランチタイム限定の会席料理を注文する。
カニの・お造りやカニの釜飯など豪華の料理が並ぶ。
ひとロほおばれば、口いっぱいにカニの甘みと旨味が広がる。その美味すぎる味の虜になり一気に平らげた。
その後は棲楽体験をしに飛田新地へ。梅田駅から御堂筋線で動物公園前駅へ。
駅から10分ほど歩き、飛田新地に飛田新地は気にいったコがいれば、ヤリ芋パパァにそれを伝え、
指名するシステムだ。「兄ちゃん、遊ぶなら30分2万円やで」。
飛田新地の相場は30分1万8000円前後。l万7000円に値引きしてもらい、ヤリ手パパァにオススメのコを聞く。
すると、一番右に立つ少し前の浜崎あゆみに似たコだという。
「サービス抜群やで」俺好みだったのでその言葉を信じ、そのコと遊ぶことに。
軽い世間話をしながら店の2階へ。
布団が引かれただけの5畳聞くらいの和室に入る。
打ち解けたところでプレイ開始となります。

飛田新地のイメージ動画

フェチな欲望というのは個人差があり、なかには女の子が足で踏んづけたりして、
めちゃくちゃにした食べ物を食べるのが好きだというマニアックなフェチもあれば、
オッパイなどのパーツへのフェチといった王道ともいえるフェチもある。
そのなかでも匂いフェチというのは、わりとメジャーなフェチといえるかもしれない。
もちろん匂いフェチも細分化されており、脇の匂いであったり、足の匂いであったり、さまざまである。
そしてそんな足の匂いフェチの人におすすめしたい風俗のオプションが脱ぎたてパンストのお持ち帰りである。
なんせ、一日はきつぶしたパンストには、足や股の部分が何度もこすれて、
とってもファンキーな匂いが染みついているのだから。
自分で履いて、そのままオナニーしたり、もしくは触ったり、かぶったりするのももちろんOKである。
もちろん、匂いが薄らいできたら、同じ女の子に履いてもらって、匂いを補充するのもありだぞ。

すごく反響があったので再度引き続きいまさら聞けない風俗に関する言葉を書いていきたいと思います。
ピンサロという言葉を説明したいと思います。

ピンサロ・・通称ピンクサロンでお店に来店して個室に通され接客を受ける形態で
店内は暗くシャワーも無くヘルスやソープに比べると値段なども安価で時間も短いのが特徴。
少し前は、ホテルヘルスなどがまだそこまで人気では無かった時はヘルス、
ソープランドに並んでピンクサロン繁盛していた。
基本風俗であるがお店の権利や業態は飲食での届け出しか通らない為、しきりの高さや営業時間など、
色々な理由は摘発される事が多くピンクサロンのお店は次第に減少に繋がっていった。
お店によってコンセプトは様々でドレスや制服などコスチューム面などでも違いは見られた。
今後届け出や業態などの何か大きな変化が起きない限りピンクサロンが以前のように増えてくる事は無いように思う。
今回のオススメの風俗店
高級デリヘルCLUBONE
大阪高級デリバリーヘルス「CLUB ONE」。
当店の在籍女性は、当店独自の厳しい採用基準の中から選ばれた女性で容姿は勿論のこと気品や教養を兼ね備えた『選ばれし女性』により構成。心ときめく素敵な出逢いと最上級の至福のひと時を。

昔ながらのピンサロを発見したので、突撃してまいりました。外観も店内もかなり古く、正直地雷臭がぷんぷん匂います。
料金システムも、飲みなおし料金など、いろいろややこしく、フェラをしてもらうのに、結局1万円以上もかかってしまいました。
都市部では絶対にやっていけないようなシステムですが、風俗店が少ない地方だからこそ、存続できているのでしょうか。
肝心の女の子ですが、見た目的には40代くらいのおばちゃんが出てきました。
若いころはそれなりにキレイだったんだろうなあ、と思わせる魅力的な熟女で、サービスも比較的丁寧にやってくれて好感度があがります。
しかし料金に見合った内容かと問われれば、割高だと言わざるをえないでしょう。
まあ、女性に関してはそこまで地雷ではなかったので、一応は良し、としましょうか。
観光ついでに遊びに行くのなら、まあ、許せるのかな、といった感じでしたね。